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2006年7月31日

ニンジンの種まき(3回目)

 今日は人参の種をまいた。今日で3回目。今回の人参をそのまま植えられている状態のまま、土をかけて、温かくなる春先まで貯蔵・出荷する。土の中は外気温の影響を受けにくく、ほぼ定温があるため、天然の冷蔵庫になるのだ。

う~~む、すばらしき先人の知恵。

Photo_80 ←1回目(7月15日播種)の人参。ところどころ発芽むらがあるものの、順調に育ちつつある。数箇所、虫にやられていたので近いうちに手で取る必要がありそう。土のところの見えているのは播種後にマルチとしてまいたモミガラ。

Photo_79 一回目のキャベツ・ブロッコリの苗。そろそろ畑の方も定植の準備が必要だ。

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2006年7月30日

泥んこバレーボール

 隣町の二宮町「泥んこバレーボール大会」に参加した。 Photo_109

 行ってからわかったことだが、今年は2回目。まだまだ始ったばかりの手作り感いっぱいの温かいイベントだったと思う。日中は非常に日差しが強く、ジリジリと肌を焦がした。時折、涼しい風が吹き、水辺の叫び声、歓声、合間の静寂。なんとも心地よかった。(ビールがあれば、最高だったなぁ)

我がチーム「苗半作」は優勝目指してかなり鼻息が荒かったが、結果は参加36チーム中のベスト8。まー練習してなかったワリには良い成績を残せた。

 ユニフォームにかなり凝っているチームあった。サタデーナイトフィーバーの格好、動物の着ぐるみ、ナース服、もんぺ姿・・・・・。我々のチームのユニフォームも完成度は高かったのではないかと思う。黒のオリジナルTシャツに黒の短パン、日頃の百姓仕事で焼けた肢体。かなり「むさくるしい」(Oさん談)集団だったようだ。

来年も参加しようとチームのメンバーと約束をした。
今日一緒に写真を撮ってもらったメイドさん達も来年も参加するだろうか・・・。
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2006年7月28日

夏の野菜セット

今日は野菜の出荷があった。 Photo_78

今日のセットの内容はトマト3種(桃太郎、中玉、調理用)きゅうり、ナス、ピーマン、甘長トウガラシ、モロヘイヤ、とうもろこし、ヤングコーン、ジャガイモ、にんじん、ニガ瓜、インゲン、枝豆。
今のところ、種類、量ともおおむね順調だ。

来週にはオクラが入る予定。

先日、お伝えした、下野新聞(地元紙)掲載の話だが、電話で確認したところ、8月1日(木)だそうである。
どんな内容で載るのか、楽しみでもあり、コワくもある。

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2006年7月26日

朝から快晴!!絶好の野良仕事日和である。しばらくは天気が悪く気分も落ち込み気味であったが、晴れて畑に出るとあれもしなければ、これもしなければ・・・と気づけば、仕事に追われている。新しく播種した秋のニンジン除草。(早めにやるととっても楽)。
 2回目のキャベツ、ブロッコリの練り床をつくる。一回目はうまくできたようで発芽も順調である。
 午後は草だらけになった畑をトラククーで耕す。まだまだ草は出そうなので、キャベツ、ブロッコリ、白菜などの定植の前にまたやらなければなりそうだ。

明日は残っているジャガイモ掘りと大豆、ネギの土寄せ、果菜類の追肥。
盛りだくさんだ。金曜はまた雨になる予報だし、できるだけやっておきたい

 日曜日に隣町の二宮町で泥んこバレーボール大会がある。近くに住む有機農業の先輩と出場する。チームの名前は「苗半作」。ユニフォーム作りを妻が担当した。できたのが写真。なかなかの出来だと思う。
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これを着て当日躍動する自分達の姿が目に浮かぶようだ。
しかし、妻はベツの用があって参加できない・・・。

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2006年7月23日

祭りに

 金曜日から日曜日まで真岡の夏祭りだった。土曜、日曜と雨が降らなかったので、ここぞとばかりに除草、ニンジンの播種を行った。ニンジンの播種はまさにこれしかないというタイミングで自分でもナイス!畑が乾くのを待ち、施肥。トラクターで耕運。播種。保湿、草よけの為のモミガラマルチまでできた。

 ここまで終われば一安心でこの日は仕事を早く切り上げ、お祭りを見に出かける。今日は中学生御輿の出る日だ。15年も前に自分がみこしを担いでいる姿を思い出し、感慨深かった。ただ、生徒達の元気のなさが気になった。どうしてもやらされてる感がででしまっている。まあ、中学生は難しい年頃だし、自分達のときもいやいややってた奴はいたか・・・。
 私はこういうイベントごとは心底楽しんでしまうほうなので、前のほうで盛り上がっていたから後ろのほうに気が付かなかっただけかもしれない・・・。

せっかく出るなら、御輿の意味を調べたり、ビデオを見せてこうやるんだよって教えてあげればいいのに・・・。先生ッ頼むよ~~と同い年ぐらいの先生をみて思う。実際、私も中学生で御輿を担ぐまで御輿を注意してみることはなかったからなぁ。

Photo_77





大人の山車:見ていて楽しいぐらいの盛り上がりだった

いかん、最近話題が畑から離れているなあ。


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2006年7月20日

練り床づくり

 今日は朝から曇り。しばらく天気が悪かったから、畑仕事がしたくてたまらなかった。曇り空ではあるがやはり畑仕事は気持ちがいい。伸ばし放題になっている畑周りの草刈をし、トラクターで雑草の出ている畑を耕し、家の周りを除草し・・・・。除草ばかりだ。
 この時期は、夏野菜の収穫と秋野菜の種まき、それと除草・除草・除草。それに尽きる。

秋作のキャベツ、ブロッコリの種まき(1回目)をやっと行った。秋作の種まきは春と違い「練り床」というものを作る。床土に水をまぜ、泥状にしたものをポットに詰め、半乾きにしてその上に蒔く。定植時(8月)の炎天下でも根鉢が乾かないようにするための方法だ。
この方法でキャベツ、ブロッコリ、レタス、白菜と徐々に早生から晩生へ・・・と蒔いていく。

Photo_108

 種は注文通り来て、準備も整っている、後は天気の様子を見ながらが順序良く、計画通りに蒔いていくだけだ。

 よくよく考えたらまだ夏も来ていなかった。今週末はわが町「真岡」の夏祭りである。

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2006年7月18日

ヌカ漬けについて

Photo_104  ヌカ漬けについて意識し始めたのは、農業研修時代の研修仲間がヌカ漬けをしていたのを傍らから見てからだった。もちろん、そのまえから食べたことはあったのだが、彼がつけてくれたニンジンのヌカ漬けは香りがあって、味の深みがあって最高。
20代男性でヌカ漬けをしている人は非常に少ないと思うが先日から私もその仲間入りをした。まだ、味をみて、何を入れるというようなオリジナルを開発をしてはいないが、独自の味を求めていきたい。
そこで問題となるのがルティーンである、ご存知のように毎日かき混ぜるが、まだ忘れることが多い。母のアドバイスを聞きながら日々実践中。
自分でつけたヌカ漬けは美味い。粋な男になったような錯覚もある。夏は忙しいが忙しいときこそ、こだわって美味いものを食べたい。

 今日は野菜の出荷があった。トウモロコシと枝豆が新しくセットにはいった。ここのところの悪天候の影響できゅうり、ナスなどのなりが悪い。雨はまだ降るようで今後が心配だ。
Photo_105



もぎたてのトウモロコシをすぐ湯でて塩をつけてガブリ。
最高でした~~

 午後から地元紙:下野新聞の記者の方が取材に来た。といっても私に対してではなく、父の「定年後の生活について」の記事が28日頃の県央版にのるようだ。まんまる農園の名前がでるか・・・・。乞う、ご期待!

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2006年7月15日

祭りを休んで

 仕事が押している。 週末にでかけていたせいもあるが、もっと能率を上げて仕事をしないと秋、冬作で悲しい目にあってしまいそうだ。週間天気を見ると、まだしばらくはカラッと晴れないようである。
 今日は地区の花火大会に参加する予定だったが、あまりの仕事の停滞振りに休ませてもらうことにした。
 「♪~ピーヒャラ~ピーヒャラ」  遠くにお神輿と山車が見える。

祭囃子を聞きながらの畑仕事は気になってあまりはかどらない・・・・。
次の週末の真岡市のお祭りに期待しよう。

 草が大きくなってきた畑をトラクターで耕した。その後、一部ナスの更新剪定(古い枝を切り落として枝を若返らせる)をした。
大豆の追蒔きをしたところでまた雨が降ってきた。

今日は終了。また明日だ。
Photo_103





ひまわりの花が咲きました
















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2006年7月14日

トマト豊作、そして。

 今日は妻と2人きりの収穫と出荷だった。朝から猛烈な暑さである。ビニールハウスを改造したこの仕分け場では真夏は限界があるかもしれない。早めに終えて涼しい場所へ運ぶことが必要なようである。

Photo_102今日、特筆すべきはトマトの収穫量である。大玉(桃太郎)だけで全部で17キロ取れた。欲を言えば、毎回10キロぐらい長い期間取れたほうが良いのだが・・・・。来年への課題である。
 

私の微熱でふらふらしていたせいもあったが、今日の収穫と仕分けは通常よりもだいぶ時間がかかってしまい、両親の存在の大きさを不在時に感じてしまった。そして、体調次第で葬式に行かないという選択肢もあったが、なんとか持ち直してきて夕方から出発した。

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2006年7月13日

その後・・・

親戚に不幸があり、神奈川まで行くことになった。行く上で問題点がいくつかあった。

  1. 喪服を持っていない。
  2. 毎朝行っているきゅうり、ナスの収穫をどうするか。
  3. この髪をどうするか。

 というわけで、妻の分も含めて必要なものを買い、そして床屋に行く。明日は出荷日と重なっていてバタバタしそうだ。さらに悪いことに夕方から頭が痛くなり、微熱が出る始末・・・。と、重なるときは重なるものである。(慣れない買い物で冷房当たりすぎ。そして、髪切り過ぎのせいだと自分は思っている。)

とにかく、髪型を気にしてくれている方が少しいたので、あまり面白くない写真を掲載します。
Photo_101 

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2006年7月11日

夫の悲劇

今日は出荷の日。朝から収穫・箱詰めを行った。
収穫の日は、ありがたいことに父と母が手伝いに来てくれる。
父は昨日趣味の山登りに早朝から丸一日出かけており、いつもはかなりテンション高めなのだが、相当疲れが残っていたらしく、歩き方もトボトボトボ・・・
「無理せず、来れるときに来て」と言ってはいるが、そうまでして手伝ってもらえるのは本当にありがたい。

今日セットに入ったのは、ジャガイモ、にんじん、大根、セロリ、きゅうり、ナス、モロヘイヤ、インゲン、ピーマン、ヤングコーン、甘長とうがらし、青唐辛子、そしてお待ちかねのトマト。夏野菜が勢ぞろいした。

午後からは雨が降りだした。予定していた仕事があったのだが、夫の散髪をすることに。しばらく夫の髪は私が切っている。
ここまでの道のりは長かった。床屋に行く夫についていき、プロのハサミさばきをじーっと観察。最初は非常に時間がかかり、急かされながらも、夫がここ数年変えていない「タマネギカット」をマスターした(というかそれしかできない)。Photo_76
その後、徐々に時間を短縮し、彼の信頼も得てきたところでの痛恨のミス。 (写真参照)
オシャレでわざとやった風にちょっと形を変えてみたが、残念ながらあまりそうは見えない。

ふと明日のことが頭をよぎった。
二人とも今月誕生日を迎えるので、間をとって明日、ちょっと小ジャレた店に食事に行くのだ・・・夫よ、ごめん。 (智)

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2006年7月10日

除草剤

除草剤について聞かれたことがあるのでここで少しお話しようと思う。
まずは、写真を見ていただきたい。(参考資料)

Photo_96



両側の道の脇を見てもらえばわかるのだが、右側が焼け爛れたように赤茶色に枯れ上がっているのがお分かりいただけると思う。
除草剤がかけられた畦。どこを見ても緑色のこの時期に、まったく奇妙な光景である。何か得たいの知れない気味の悪さを感じるのは私だけであろうか。

 除草剤を使ったことがなかったので知らなかったが、近所の農家の人が言うには、農薬をかけるごとにだんだん効かなくなるという。雑草自体が除草剤に抵抗性を持つということなのだろうか。そうなると、さらに濃いものへという悪い循環が起きるのである。そして、かかった物質は自然界で分解されずにどこへ行くのか・・・・。間違いなく地下水ではないだろうか。
 
除草剤の使用について考えたことは以前書いたが、こういう景色を見ると、胸にもやもやとしたものを感じずにはいられない。環境全体への影響を考えたいものである。

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2006年7月 9日

ジャガ芋ほり

 少し前から宣伝していたように、ジャガイモ掘りのイベントを行った。参加者は2名。いづれも私がしばらく前からお世話になっている、おじ様方である。ここ1週間は週間天気予報とにらめっこながら、かなり天気が心配されたが当日は天気が良く、しかも少し風があっていい日和であった。

 九州では大雨が降り、日常生活もままならないような様子であるが、それに比べて私が住んでいるここ栃木県は本当に災害とは無縁の土地であると感じる。台風がくるといっても、栃木に来るまでに勢力が弱まるのが常である。

 参加者2名と妻、父。私を含め5名でのジャガイモ掘りとなったが、父とこの50代のおじさん達が元気、元気、元気。あっという間に3列掘り終り、まだやろうというのである。貯蔵場所の都合もあって、芋ほりを早く終え、別の仕事を行うほどであった。みなさんのおかげもあって、数日遅れでやっとニンジンの種をまくことができた。

 一人が連れてきた黒のラブラドール犬もオオハシャギで畑を駆けたり、用水路に飛び込んで水浴びをしたりしていた。犬が喜んでいる姿の中にこのイベントの趣旨を再確認してしまった。農場を知ってもらうこと、野菜を見てもらうこと。このほかにもっと大切なことは自然を感じてもらうこと。
このことを忘れてはいけないなぁと思ったのである。
(写真は後日)

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2006年7月 6日

加工その2 梅ジャム

久々の投稿。(私が家のことをやっている時に夫がブログを更新、というパターンが多いので)

梅シロップに続いて、先日母とジャムを作った。
作り方は以下の通り。
梅は熟している方が、種から実が取れやすく、色もきれいに仕上がるようだ。

材料:梅、裏ごしした梅と同量の砂糖

1.梅をよく洗い、ヘタがついていたら楊枝などで取り、いたみ・傷も取る。
2.火が通りやすくするため、手で少しつぶす。
3.焦げないように混ぜながら、強火で2を煮る。
4.種から実が離れてきたら、少し煮て火を止める。
5.4を裏ごしする。
6.5の重さを量り、鍋に戻す。
7.6と同量の砂糖の半分を加え、砂糖が溶けるように
  混ぜながら煮る。残りも2~3回に分け同様に。
8.砂糖が完全に溶けたらできあがり。


Photo_91



梅を軽く手でつぶす




Photo_92

煮る



Photo_94


裏ごし



日頃からご近所にはお世話になりっぱなしだが、お礼をしたくても野菜は作っていたりもらっていたり・・・こういう加工品は喜ばれるので、こちらも作りがいがある。
先日、夫がうっかりとなりの田んぼに軽トラをはめてしまった。我が家のトラクターは手術中だったため、田んぼの持ち主がトラクターを持ってきてくれ、引っぱってくれた。
言うまでもなく、早速ジャムの出番が来たのだった。 (智)

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2006年7月 5日

原点

夕方、暗くなってから、いつもの宅急便のドライバーがきた。
今日は集荷ではなくうちへの届け物だった。

名前を見ると、懐かしい名前。神奈川県厚木で研修していた時の
研修仲間のキョウコからだ。たしか以前は山梨にいたはずだが、
今はお隣県になっている。発送元は「産直センター」とある。

中をあけると真っ赤な中玉トマト。完熟・・。Tomato_1
(うちのトマトはやっと色がつき始めたぐらい。)
うちのができるまではどこのも口にする予定ではなかったのだが・・・。

すぐに電話したが仕事中とのこと。夜遅くにかけなおすといっていた。

農大で勉強はしていたものの畑の「は」の字もしらなかった私だったが、
キョウコとともに厚木の農家で実地を学んだ。
わたしにとって「原点」というべき場所。

節目ごとにキョウコには連絡をとってはいたが、ここしばらくは連絡が途絶えていた。

今日はこれからはどんな話になるのだろうか。
明日のポルトガル×フランスとあわせて楽しみである。

Photo_84




IGARASHI 様から教えてもらったバジルの葉のオリーブオイル漬
数日後が楽しみ。

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2006年7月 4日

耕太・施術

調子の悪かったトラクター(ISEKI耕太)を父が分解し始めた。しばらくして畑から帰ってくると、あまりに姿が違うので驚いてしまった。
父の話ではファンベルトが減っていて、交換したほうが良いそうだ。そのほかにもいくつか発熱の要因があるが、ひとつひとつ、可能性を潰しながら主原因を探るといっている。私に盛んに説明してくれるが難しくてわからないことが多い。Photo_83

そのたびに父は、「血管にコレステロールがたまっているようなものだ」というようにわかりやすく説明してくれる。妻と一緒になって「ほぉー」と納得しているような状態だ。

そろそろ秋作の畑の準備がしたいのだが、うーむ。もう少しか。

今日は野菜の発送があった。
送った野菜は、きゅうり、ナス、ピーマン、セロリ、チンゲンサイ、ジャガイモ、ニンジン、インゲン、モロヘイヤ、サニーレタス、ヤングコーン、ズッキーニ。ズッキーニはもう少しで終わりそうだ。

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2006年7月 2日

インゲンの種をいただく

Photo_73地主さんからインゲンの種をもらう。同時に収穫物のインゲンをもらったのだが、 私が求めていた平サヤの長いインゲンだ。なんでも、そのおばさんが40年ぐらい前に嫁いできたころから種を取り続けている代物だそうだ。 昔は八百屋さんに納めていたことPhoto_74もあるそうで味もかなり良いらしい。早速、夕食でゆでて人参と一緒にマヨネーズであえたが、とても甘かった。
明日、ポットにまいて、種とり用に確保しようと思う。そうなれば来年以降のインゲンは安泰だ。

Photo_75今日は朝、収穫、直売所、益子出店の準備。その後遅くなっていたピーマ 
ンの支柱と誘引、芽かき。ネギ予定地の畑の準備。



じゃが掘りイベント7月8日、
開催します。参加ご希望の方はご連絡ください。詳細はこちら

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